⇒太陽光発電・発電量・価格・施工・補助金なんでもご相談ください!
あんしん!お近くのとくとくショップがすぐにかけつけます!
無料の現地調査依頼・お問合せはお気軽に⇒フリーダイヤル0120-054-405まで
日本一安い太陽光発電の激安店はこちらです!
太陽光発電・オール電化の施工会社として愛され続け20年!
日本全国都道府県お近くのとくとくショップにお問合せください!
施工実績4,000棟以上!
全国No.1の実績で信頼の全国工事対応!
システム10年保証+
施工15年保証のダブル保証!
業界一のアフターサポートで設置後もあんしんです!
とくとくショップの表示価格は設置まで全てコミコミ価格です。
もちろん消費税もコミコミ価格です!
相見積り大歓迎!お気軽にお問い合わせ下さい!
太陽光発電新着情報 [日付クリックで詳細表示]
- 10/8/25 太陽光発電の賃貸増加中!
-
パネルを設置したアパートが増えつつある。
オートロックや防犯モニターなどの共用部分の電気代を太陽光発電で補ったり、売電で利益を得たりと大家さんにも入居者にもメリットがあるよう。各住宅メーカーでも昨年から太陽光発電装置付きのアパートを次々に売り出しており、販売競争が激しくなりそうです。
- 10/8/24 京セラ 国内工場に合計593kWの太陽光発電を導入
- 京セラは、2010年度に、国内6工場に合計593kWの同社製太陽光発電システムを導入すると発表した。 年間予測発電量は合計で591MWhで、これは一般家庭の年間消費電力の約125世帯分に相当、 CO2の年間予測削減量は234tと試算している。 今後エコに貢献する工場がどんどん増えていくといいですね。
- 10/8/21 中国LDK社、太陽電池工場新設。年間1GW規模
-
LDK ソーラー社は2010年8月16日に中国・安徽省合肥市の工業開発地区に多結晶SIシリコン型太陽電池のセルを年間1GW,モジュールを同500MWの規模で生産する工場を建設すると発表しました。
同社は,これまで主に結晶SI系太陽電池のSIウエハーのメーカーとして知られており、2010年6月時点でのSIウエハーの生産能力は年間 2.3GW規模。
大規模生産メーカーがまたひとつ増えそうですね。
- 10/8/21 建物一体型太陽光発電、2015年82億ドル市場に
-
建物一体型の太陽光発電とは、建材と一体化した太陽電池モジュールです。
米国調査会社ナノマーケット社の調査レポートによると従来の太陽光発電と比較した場合のコスト効率の有利性が功を奏して、世界の建物一体型の太陽光発電(BIPV)市場の収益は、2015年に82億ドルに達するだろうと予測しています。
建材と一体化させることのメリットは建物のデザインを損なうことなく太陽光発電を導入できることです。
将来、ユニークな形のパネルがたくさん見られると楽しいですね。
- 10/8/13 スマートグリットいよいよ実証実験へ
-
経済産業省は8月11日、横浜市•豊田市•京都府•北九州市、の4つの地域で次世代電力網スマートグリッドを実現させる。5か年の実証実験である「次世代エネルギー・社会システム実証」のマスタープランを発表しました。
スマートグリッドとは、電気自動車の普及などによる需要や風力発電などの発電施設の多様化に対応して、電力消費と発電の状態をIT技術により把握することで、フレキシブルに電力の流れを制御する次世代電力網のことです。
●愛知県豊田市
住宅に太陽光発電と燃料電池、ヒートポンプ、蓄電池、次世代自動車を導入して消費エネルギーの6割の自給を目指す。生活の質を快適に維持したままで生活や移動にともなうCO2削減を最大化する。
●横浜市
市民参加を募りながら4000世帯を対象にした大規模なエネルギーマネジメントを実施。新築と既築が混在して、市民が実際に暮らす既成市街地システム導入を目指す。
●京都府
「家庭」「ビル」「EV」を結び電力系統と必要な情報必要連携を行うとともに、「ローカル蓄電池」の制御やデマンドレスポンスなどにより、地域全体のエネルギー利用効率の向上と再生可能エネルギ-活用の最大化を達成する。学研都市から生み出される先進技術である「オンデマンド型電力マネジメントシステム」や「電力カラ-リング」の実証への適用を目指す。
●北九州市
工場群にある廃熱や水素を民生利用するとともに建物間の電力融通を行うなどして、地域エネルギーを有効活用を実施する。地域エネルギー需給状況に応じ電力料金を変動させるダイナミックプライシングを実施すると共に家電機器等の制御を行う。
快適な生活はそのままにエコに貢献するIT技術が今後注目を集めそうです。
- 10/8/10 中国は太陽光発電の投資加速。発電能力10倍を目指す
-
中国可再生能源学会の孟憲副理事長はこのほど、中国国家能源局が太陽光発電の総出力を今後5年間で10倍に拡大する方針を表明、と中国の各メディアが伝えました。
副理事長によれば、2015年までに500万KW、2020年までに2000万KWに引き上げる目標。2010年現在は50万KWであるため、5年で10倍という野心的な計画となるようです。
- 10/8/3 太陽光発電増加率の多い国は?
-
アイサプリによると、2010年のイギリスの太陽光発電量が、なんと96メガワットとなり昨年の6メガワットから1,500%増加すると予測。
同社によると、今年イギリスは最も太陽光発電の増加率の高い国となり、2位のスペイン(730%)の2倍の成長率に達すると見ているいようです。
同社はイギリスの成長率の要因を、公益法人による余剰エネルギーの固定価格買い取り制度(売電)の強化によるとしています。
アイサプリは「イギリスは曇り空で霧の多い国だが、FITの推進によるインセンティブの強化が太陽光発電市場の成長につながっている。一方太陽光発電市場の大きいドイツにおいてFITがカットされていることもイギリスへ注目が集まる要因になっている」と述べています。
今後のイギリスの成長率について、2010年以降は鈍るが2014年までは毎年50%程伸びると予測しています。
- 10/7/27 エコな住宅用太陽光に熱い視線
-
前鳩山政権が打ち出した「温暖化ガスの排出量25%削減」という政策をご存知の方も多いと思います。
この目標達成のために経済産業省では6月「ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)」を標準的な新築住宅にすることを掲げました。
この「ZEH」とは太陽電池などでつくった余剰電力を電力会社などに売る量(売電)と、悪天候時や夜間などに電力会社から買う電力量がほぼ等しくなり、外部から購入するエネルギー量価格が事実上ゼロになることを指しています。 国内のエネルギー消費の約30%を占める民生部門で大幅な省エネを実施しなければ「25%削減」の達成は難しいということでしょう。
今、太陽電池の導入では国レベル(1kW当たり7万円)、地方自治体レベル(東京都の場合1kW当たり10 万円)で各種の補助金が支給されています。 さらに2009年11月からは、太陽光で発電した電気の余剰分を電力会社が従来の約2倍の価格の1kWh当たり48円で買い取る(売電)余剰電力固定買取制度がスタートしています。
今後も「全量買取制度」などエコを意識した太陽光発電に手厚い仕組みが検討されています。
- 10/7/26 経産省、全量買取制度案を公表
-
経済産業省が設置している再生可能エネルギーの全量買取に関するプロジェクトチームの第5回会合が23日に開催され、今後の法案提出までの大枠を定めた『「再生可能エネルギーの全量買取制度」の導入に当たって(案)』が発表された…
非常に気になる「全量買取制度のニュース」ですが、つまり太陽光発電で発電した電気を、自宅では使わずに全て売電にまわすというもので、発電した電力は全て48円の価格で買い取ってもらえるのです。
さらに、自宅で使用する電力は電力会社から20円前後で購入するので非常にメリットがあるわけです。 この法案が国会を通過すれば、2012年度から実施される見込みで太陽光ユーザーには大きな魅力となりそうです。

見積もりのご依頼



























